新久総合法律事務所・畠田啓史朗弁護士について

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千葉県千葉市中央区新田町にある「交通事故の被害者救済サポート」を専門とした法律事務所です。
「初回相談料無料」「着手金無料」「完全成功報酬」というご利用しやすい設定です。 まずはお気軽にご相談下さい。

対応分野

  • 人身事故
  • 後遺障害認定
  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 死亡事故
  • 初回相談無料
  • 示談交渉
  • 過失割合

費用

・相談料:初回無料
・着手金無料
・完全成功報酬制
・弁護士特約利用可

私たちに依頼するメリット

  • クライアントファーストで対応
  • 慰謝料の増額交渉に確かな実績あり
  • 賠償金の項目全体の妥当性の分析と交渉ができる
  • 過失割合の交渉・後遺障害認定に強い

新久総合律事務所は、千葉県千葉市中央区にある「交通事故の被害者救済サポート」に強い法律事務所です。地元千葉県を中心に中央区、若葉区、緑区、稲毛区、美浜区、花見川区、四街道市、八千代市、習志野市、船橋市、市原市、佐倉市、袖ケ浦市などの近隣地域に重点をおいて弁護活動を行っております。また、千葉県内に限らず関東近隣のお客様からのご相談にも対応しております。

当事務所の名称である「新久」は、「新しく、かつ、恒久的な」というビジョンを込めて名付けました。常にご相談者様の立場に立ちクライアントファーストで対応することが、当事務所の掲げるモットーです。

【新久法律事務所の執務ポリシー】
Think・・・お客様の案件について考え抜き、最善の解決策を模索します。
Synchronize・・・事務所が一体となって法務サービスの提供に臨む体制を常時整えます。

全てはお客様のためにスタッフ一同全力でサポート致します。まずはお気軽にご相談下さい。

当事務所による交通事故サポートの3つの強み

その1:慰謝料の増額交渉に確かな実績あり

交通事故の示談交渉などの弁護活動を弁護士に依頼するメリットはいくつかありますが、中でも最も大きなメリットが慰謝料の増額です。交通事故によって被害を受けますと、加害者に対して慰謝料などの賠償金を請求することができます。

この際の相場については、一定の基準はあるものの、その基準は一つではなく(自賠責基準、任意保険基準、裁判基準)相手方やその保険会社から提示される慰謝料などの金額は、最も低い基準である自賠責基準に近い基準によって算定されているケースが殆どです。

これを適切な主張によって退けて、最も高い基準である裁判基準によって算定した慰謝料を認めさせるためには、交通事故の経験が豊富な弁護士による交渉が絶対的に必要となります。当事務所はこれまで数多くの交通事故における示談交渉を被害者側に立って経験してきており、そしてそのほとんどで大幅な増額に成功しております。

その2:賠償金の項目全体の妥当性の分析と交渉

交通事故によって加害者に請求できるものは、慰謝料だけではありません。その他にも怪我の治療費や休業損害など様々な項目があります。けれども、保険会社から提示される示談金の初回提示額には、これら盛り込まれるべき項目自体がごっそりと抜け落ちていることが多々あります。

例えば、被害者の方が主婦の場合、休業損害については全く考慮されていないケースが多く見られます。けれども、主婦であっても、当事務所が代理人となって保険会社と交渉すれば、家事労働を一定の労働力とみなして、休業損害を請求することも可能です。

その他にも、治療中に発生する治療費の不当な打ち切りなどについても、当事務所が適切に対応し、納得のいく賠償金を得られるよう尽力致します。

【過去の具体的な事例】
訴訟では認められるのが困難と言われている休業損害相当額について、保険会社を説得して認めさせて示談することに成功しました。(約200万円増額)

その3:過失割合の交渉に強い

交通事故によって加害者側に請求できる賠償金は、増額交渉するだけでなく、その過失割合の交渉もとても重要となります。交通事故の場合は、被害者であっても一定の落ち度を指摘されることが多く、たとえ事故現場では謝っていたような加害者でも、いざ示談交渉になると保険会社を窓口に立てて、当初の証言を翻して一方的な過失割合を主張してくることが多々あります。

過失割合は被害者側の過失分だけ過失相殺が行われるため、その分受け取ることができる示談金や賠償金が減ってしまうことになります。過失割合には事故類型に応じて、一定の基準はあるものの、最終的には事故当事者同士の話し合いによって決まることとなります。

当事務所では、これまで示談交渉や訴訟において、当初不利な過失割合を主張されていた被害者をサポートし、その主張退けてきました。

【過去の具体的な事例】
当初は過失割合を「加害者7:被害者3」と主張されていた事案において、当事務所が「加害者8:被害者2」まで短期間で交渉し解決しました。

その4:後遺障害認定に強い

交通事故の損害賠償請求において、とても重要な意味を持つのが「後遺障害認定」です。後遺障害とは、交通事故によって負った怪我で、一定の後遺症が残った場合に申請により認定されます。後遺障害には14等級があり、認定されるかどうか、または、何級が認定されるのかによって、最終的な賠償金の総額が大きく変わってきます。

【後遺障害慰謝料と逸失利益とは】

もしも後遺障害に認定されると、通常の慰謝料に加えて後遺障害特有の慰謝料である「後遺障害慰謝料」を別途上乗せして請求することが可能です。なお、この後遺障害慰謝料は通常の慰謝料よりも金額が大きく、むち打ちなどでも認定される可能性がある最も低い14級だとしても80〜100万円ほどの後遺障害慰謝料を請求することができます。

さらに、後遺障害が認定されると「逸失利益」についても請求することが可能です。「逸失利益」とは、交通事故に遭わなければ失わなかったはずの利益のことで、その怪我の程度や仕事の内容など様々な要素を考慮して加害者側に請求することになります。

当事務所は、後遺障害認定についても過去に多数の実績があり、むち打ち症などの比較的軽度の後遺障害から、高次脳機能障害などの重度の後遺障害認定まで幅広く対応しております。

【過去の具体的な事例】
保険会社から後遺障害が存在しないことを前提とする示談をされかけていた時に当事務所で受任しました。その後交渉を重ねた結果、後遺障害を認めさせて、慰謝料を約2倍(約400万円増額)に成功しました。

被害者専門の弁護士だからこそ気持ちが共有できる

当事務所は交通事故の被害者サポートを専門に取り扱っており、交通事故被害者の皆様との気持ちの共有を大切に、配慮ある対応を心がけております。

また、料金体系に関しましても、「初回相談無料」「着手金無料」「完全成功報酬」というご利用しやすい設定となっております。

弁護士費用特約のご利用ももちろん可能です。また、営業時間外や土日祝日に関しましても、お客様のご要望に合わせてできる限り対応させて頂きます。(入院中の場合は出張相談も対応可能です)

まずはお気軽にご相談下さい。

新久総合法律事務所・畠田啓史朗弁護士
事務所詳細
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弁護士畠田 啓史朗 (はたけだ けいしろう) 千葉県弁護士会 No.48746
住所〒260-0013 千葉市中央区中央2-3-16 千葉センタースクエアビル7階
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