弁護士法人宇治こはな法律事務所について

  • 宇治こはな様_集合写真
  • 国府 拓矢
  • 永禮 惇也
弁護士3名で、被害者様をしっかりサポートします。
初回相談料無料、着手金無料、完全成功報酬制です。一人でも多くの被害者の方が交通事故の正当な保証が受けられるよう、全力で交渉致します。

対応分野

  • 人身事故
  • 後遺障害認定
  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 死亡事故
  • 初回相談無料
  • 示談交渉
  • 過失割合

費用

初回無料相談

私たちに依頼するメリット

  • 示談金の増額・過失割合の交渉に強いです。
  • 初回相談料は無料で対応致します。
  • 着手金無料。
  • 完全成功報酬。
  • 平日の営業時間外や土日祝日などについても、事前にご予約を頂ければ可能な限り対応。

弁護士法人宇治こはな法律事務所は、京都府宇治市にある交通事故に強い3名の弁護士によって運営している法律事務所です。

突然の交通事故に見舞われてお困りの被害者様をしっかりとサポートし、適切な損害賠償請求ができるよう力の限り尽力させていただきます。

弁護士法人宇治こはな法律事務所は、交通事故相談のココに強い!

その1:示談金の増額に強い!

交通事故の被害に遭いますと、被害者としては加害者側に対して「損害賠償請求」をすることができます。交通事故の損害賠償請求は、請求できる項目が多岐に渡り、その算定方法も非常に複雑です。

【交通事故における主な請求項目について】

1:治療費
2:通院交通費
3:慰謝料
4:後遺障害慰謝料
5:死亡慰謝料
6:休業損害
7:逸失利益
8:車両修理費

これら一つ一つの項目において、適切な金額を算定し請求するためには、交通事故に強い弁護士によるサポートが必要不可欠です。
当事務所の弁護士は、これまで数多くの交通事故事案の解決に尽力し、その殆どにおいて、示談金の増額に成功しております。数多くの事案を経験しているからこそ、他の弁護士よりも高い確率で示談金を増額することが可能なのです。

○自分で示談交渉するのは非常にリスクが高い

ほとんどの交通事故は、加害者側が任意保険に加入しているため、示談交渉の窓口はこの保険会社の担当者となります。
「保険会社が交渉相手なら、弁護士が交渉しなくても手厚く保証してもらえるのでは?」
時々こんなご質問を頂きますが、実は現実はそんなに甘くはありません。
保険会社も営利を目的としている株式会社ですので、支払う保険金については、できる限り低く抑えたいと考えているため、被害者側からなんの交渉もしないと、相場よりも非常に低い示談金で合意させられてしまう危険性があります。
保険会社の担当者は、毎年何十件も交通事故の示談交渉を処理している、いわば示談交渉の「プロフェッショナル」ですので、事故で怪我を負って精神的にも疲弊されている状態の被害者様が対等に渡り合って交渉することは、ほぼ不可能と言って良いでしょう。
そんな時は迷わず、交通事故に強い弁護士法人宇治こはな法律事務所の弁護士にご相談ください。

その2:過失割合の交渉に強い!

交通事故の損害賠償請求において、示談金、賠償金の増額と並んで重要なのが過失割合の交渉です。

○過失割合とは

停車中の追突事故などの場合は、追突した側の一方的な過失が認められるため、損害賠償責任は100%加害者側にあるという事になりますが、全ての交通事故がそうとは限りません。
例えば、交差点での接触事故や、直進車同士の事故、右直事故、追越し事故、玉突き事故、幅寄せ、巻き込み事故、高速道路上の事故などの場合は、被害者側にも一定程度の事故に対する過失があると判断される場合があります。
その場合、加害者と被害者の間で「過失相殺」が行なわれるため、たとえ示談金の増額に成功したとしても、被害者側に高い過失割合が認定されてしまうと、示談金から一定額を相殺されてしまう事になるのです。
そのため、交通事故においては、この過失割合の認定は非常に重要なポイントとなるのです。

過失割合は弁護士の主張に次第で変わる事も

交通事故の過失割合については、ある程度類型化されているため、基本的には類似する事故類型に当てはめて過失割合を算出する事になっていくのですが、必ずしも基準となる基本過失割合が妥当であるとは限りません。
そもそも全く同じ交通事故というものが存在しない以上、弁護士が被害者側に有利となる事情について適切に主張すれば、基本過失割合よりも有利な割合で認定される事もあり得るのです。

弁護士法人宇治こはな法律事務所が過失割合の交渉に強い理由

過失割合の交渉においてなによりも重要なことは、卓越した「実務経験」です。
交通事故の過失割合の認定については、司法修習時代に教わる内容ではなく、弁護士となってから実務で学ぶ知識のため、担当する弁護士の「実務経験」が非常に重要となります。
弁護士法人宇治こはな法律事務所の3名の弁護士は、これまでさまざまな交通事故事案を経験しており、その都度3名の弁護士が力を合わせて知恵を出し合い、事案を解決へと導いてまいりました。
そのため、弁護士法人宇治こはな法律事務所の弁護士は、一人当たり他の個人事務所の弁護士のおよそ3倍近くの事例を経験していることになり、そしてそれが難しいと言われる過失割合の交渉に非常に活かされているのです。
「保険会社から過失相殺を一方的に押し付けられている」
そんな場合は迷わず弁護士法人宇治こはな法律事務所までご相談ください。

こんな場合は、当事務所が問題を解決致します!

その1:保険会社が治療費の支払いを打ち切ると一方的に言ってきた。

交通事故後の問題として、比較的多くご相談いただくのがこの「治療費の打ち切り問題」です。例えば、追突事故などによるむち打ち症など、人によって回復速度に違いが出るような怪我であっても、保険会社側は早く治療費の支払いを終わらせたいと思っているため、事故から半年程度が経過してくると、被害者の治療状況をきちんと確認もせずに、一方的に治療が既に終わっているものと決めつけて治療費を打ち切ろうとしてきます。
万が一このような連絡があった場合は、すぐに当事務所までご相談ください。保険会社は被害者が直接示談交渉の窓口となっている場合と、弁護士が代わって窓口となった場合とで、その態度は全く変わってきます。
当事務所にご相談いただければ、症状固定までの間については治療費の打ち切りを全力で阻止します。

その2:事故当初と加害者側のいい分が食い違ってきている

事故現場では申し訳なさそうに誤っていた加害者が、いざ保険会社を通しての示談交渉が開始したとたん、当初認めていた過失を否定したり、事故当時の証言を加害者にとって有利にねじ曲げて主張してくることがあります。
このような場合も、すぐに当事務所までご相談ください。
とても強い憤りを感じるかと思いますが、実は交通事故の示談交渉においては、比較的良くある話であり、保険会社や家族、友人などが加害者に良からぬ入れ知恵をしているのです。
そこで当事務所では、万が一加害者が供述を覆してきた場合については、事故当時の「実況見分調書」などの証拠を徹底的に確認し、加害者側の主張の矛盾点を見つけ出し毅然たる態度で反論致します。
また、物損事故の場合については、「物損事故報告書」を確認する必要がありますが、これを民事訴訟提起前に開示してもらうためには、弁護士による照会が必要となります。
相手の矛盾点を見つけて反論することは、過失割合の交渉においてもとても重要ですので、このような場合はできる限りお早めにご相談ください。

その3:保険会社から示談金が提示された

保険会社から示談金の初回提示があった場合は、絶対のそのまま応じないでください。保険会社が最初に提示してくる示談金は、非常に低い基準で算定されている金額のため、そのまま応じてしまうと、ほぼ間違いなく損をしてしまいます。
特に交通事故で後遺障害が残っているような場合については、当事務所が再度保険会社と交渉することで、その金額から数倍にまで跳ね上がる事もある程です。
そのため、途中まで自分で交渉を進めてこられた方につきましても、
示談金が提示された段階で一度当事務所までご相談いただければ、かなりの確率でそこから示談金を増額致します

弁護士法人宇治こはな法律事務所の「被害者に優しい料金設定」とは?

当事務所は、一人でも多くの交通事故被害者様を救済することを目標としておりますので、弁護士の敷居ができる限り低くなるようその料金設定についても工夫をしております。

ポイント1:初回相談料は無料で対応致します

弁護士と言えば、相談料がかかるケースの方が多いかと思いますが、当事務所は一人でも多くの交通事故被害者の方にご利用いただくために、ネックとなる初回相談料を「無料」とさせて頂いております。
ご相談いただく事に金銭的なデメリットは一切ございませんので、まずはお気軽にご相談ください。

ポイント2:着手金も頂きません!

さらに当事務所では、初回相談料に加えて正式にご依頼いただく際の「着手金」についても無料とさせていただいております。通常は、事案の処理にあたり、最初に弁護士費用のうちの何割かを着手金として頂くのですが、交通事故に関しましては、被害者様の救済を最優先するために、報酬については着手金も含め保険会社から保険金が支払われる際にそこから充当させますので、当事務所にご相談いただくにあたって、被害者様側でまとまったお金をご準備いただく必要はございません。

ポイント3:完全成功報酬だから実質的なデメリットはゼロ!

当事務所の料金プランにおける最も大きなポイントは「完全成功報酬」です。
「弁護士に相談して、万が一弁護士費用以上に示談金が増額しなかったら、結局は損をしてしまうのでは。。。」
こんなふうにご不安に思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ご安心ください。
当事務所は、示談交渉によって示談金、賠償金が当初よりも増額した場合にのみ報酬を頂いております。そのため、万が一当事務所が交渉して示談金が増額しなければ、弁護士報酬は頂きません
これは、示談金、賠償金の増額に確たる自信があるからこそ実現できる料金プランなのです。

なお、被害者様が加入している任意保険に「弁護士費用特約」が付帯されている場合は、一定額を限度として弁護士に支払う実費を保険金でまかなうことができます。
ときどき、保険を適用させることで自動車保険の等級が上がり、翌年の保険料が高くなることを心配される方がいらっしゃいますが、実はこの弁護士費用特約は、保険を適用させても等級が上がったり保険料が値上がりすることはありません。
もしもご自身の自動車保険の内容を良く把握されていない方は、初回相談時に保険証券などをお持ちいただければ、その場で確認させて頂きます。

営業時間外についても対応致します

「事故で入院していて、直接事務所まで行けない」
「仕事が忙しくて、平日は夜しか時間が空かない」
「休みが土日なので、平日は相談に行けない」
など、さまざまな事情により弁護士に相談したくてもできない環境におかれている方も、多いのではないでしょうか。
そこで当事務所では、そんな方々にも是非ご利用いただけるよう、平日の営業時間外や土日祝日などについても、事前にご予約を頂ければ可能な限り対応させていただきます。
また、事情によりご来所が難しい方の場合については、弁護士がこちらから出張させていただきますのでご安心ください。

弁護士法人宇治こはな法律事務所は、一人でも多くの被害者の方が交通事故の正当な保証が受けられるよう、全力で交渉致します

事務所風景

事務所風景

弁護士法人宇治こはな法律事務所
事務所詳細
事務所詳細
弁護士国府 拓矢 (こくふ たくや) 京都弁護士会 No.52932
永禮 惇也 (ながれ じゅんや) 京都弁護士会 No.52937
原 萌野 (はら もえの) 京都弁護士会 No.52940
住所〒611-0031 京都府宇治市広野町西裏54-17 扇ビル3階
対応エリア京都府
アクセス

近鉄大久保駅 徒歩2分

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