弁護士法人 いろはについて

  • 弁護士法人いろは
  • 弁護士法人いろは
  • 弁護士法人いろは
地下鉄淀屋橋駅から徒歩3分の好立地。 交通事故の相談料は無料です。
地下鉄淀屋橋駅から徒歩3分の好立地の弁護士事務所です。 交通事故の相談料は無料です!まずはお気軽に弁護士にご相談下さい。

対応分野

  • 人身事故
  • 後遺障害認定
  • 慰謝料
  • 損害賠償
  • 死亡事故
  • 初回相談無料
  • 示談交渉
  • 過失割合

費用

相談無料
着手金無料
完全成功報酬制
後払いOK

私たちに依頼するメリット

  • 相談実績4,700件以上(平成30年11月30日現在)の弁護士事務所
  • 何度でもご相談無料の弁護士事務所
  • 整形外科の顧問医・工学鑑定士・損保会社OBと連携する弁護士事務所
  • 淀屋橋駅から徒歩3分の好立地の弁護士事務所

解決事例

当事務所は、設立から一貫して交通事故問題に注力してきました。交通事故被害者様を1人でも多く救済できるよう、被害者様に代わって加害者側との示談交渉や訴訟などについて対応しております。

  • 相談実績4,700件以上(平成30年11月30日現在)
  • 何度でもご相談無料
  • 整形外科の顧問医・工学鑑定士・損保会社OBと連携しているため、交渉や後遺障害等級認定申請などに強い
  • 交通事故問題に特化した弁護士・事務員が専門チームを組み、ご依頼者をサポート
  • 淀屋橋駅から徒歩3分の好立地

こんなお悩みは当事務所へご相談ください!

1:保険会社から提示された示談金に納得ができない

弁護士が示談交渉を行うことで、保険会社の初回提示額よりも大幅に示談金を増額することが可能です(※事案による)。

2:相手保険会社に治療費を支払ってもらえない/仕事を休んだ分の収入減少を補償してほしい

支払いを受けられるよう、ご依頼者に代わって弁護士が相手保険会社と交渉を行ないます。

どうしても支払ってもらえず当面の治療費・生活費が確保できない場合は、自賠責保険への請求・ご依頼者の任意保険の利用など、最適な対応方針をご案内します。

3:保険会社から提示された過失割合に納得ができない

事故の当事者双方の言い分が食い違うことで、争点になりやすいのが過失割合です。

当事務所の弁護士に依頼して頂くことで、適正な過失割合を検討し、専門知識をもって相手方と交渉することが可能です。

4:保険会社との連絡が精神的負担になっている

相手方保険会社の担当者に高圧的な態度をとられたり、頻繁に電話がかかってきたりと、精神的負担になりやすいのが保険会社の対応です。

当事務所では相手方保険会社との連絡や各種手続きを弁護士が代行しますので、ご依頼者は治療や仕事に専念して頂けます。

5:後遺障害の等級に納得ができない

もしも保険会社を通じて行なった後遺障害認定において、納得のいく等級が得られなかった場合は、あきらめず当事務所までご相談下さい。

当事務所は異議申し立てにも対応致します(※但し、事案によってはお断りする場合もございます)。

弁護士費用

交通事故問題を弁護士に依頼する際の費用は2つのパターンに分けることができます。

ポイントになるのは、ご加入の保険に「弁護士費用特約」が付いているかどうかです。

【弁護士費用特約】

  • 法律相談料や弁護士費用を保険会社が負担する保険
  • 自動車保険や自転車保険だけでなく、火災保険、医療保険、生命保険などに付帯している可能性がある
  • ご依頼者ではなく、家族や同乗者の弁護士費用特約が使える可能性もある

弁護士費用特約がある場合

弁護士費用は保険会社の負担になるため、原則としてご依頼者の費用負担はありません。

※保険会社が負担する金額の限度額は、保険会社にもよりますが、1事故につき法律相談料10万円・弁護士費用300万円が一般的です。これを超えれば本人負担となりますが、ほとんどのケースでこの金額を上回ることはありません。

弁護士費用特約がない場合

相手方から回収した金額の中から「20万円+回収金額の10%(税別)」を後払いで頂戴します。

前述の通り、弁護士が介入することで回収金額が増額する見込みがあります。その増額幅の中から弁護士費用を頂戴しても、弁護士介入前の提示額より多い(黒字)場合のみ受任しております。

「弁護士介入後より介入前の方が受け取れる金額が多い」という状況にはなりませんのでご安心ください。

※弁護士費用特約をご利用の場合は、保険会社に対し相談料をご請求させていただきます。
※交通費、通信費、訴訟に関わる費用(印紙代など)、資料収集時に要する費用は実費としてご負担していただきます。
※後遺障害の異議申立、第三者機関や訴訟等に移行した場合には、別途諸費用をいただくことがあります。

賠償金の増額事例

当事務所が特に強みとしているのが、賠償金の増額交渉です。過去の増額事例をご紹介します。

Aさん(男性)

受傷内容:肋骨全部骨折、片耳喪失など
後遺障害等級: 併合6級
【依頼前】108万円 → 【依頼後】1,214万円
1,106万円の増額に成功

Bさん(女性)

受傷内容:左鎖骨亜脱臼など
後遺障害等級: 14級9号→弊所にて異議申し立ての結果、12級5号認定
【依頼前】202万円 → 【依頼後】600万円
398万円の増額に成功

Cさん(男性)

受傷内容:腰椎捻挫、頚椎捻挫など
後遺障害等級:14級9号
【依頼前】148万円 → 【依頼後】246万円
98万円の増額に成功

Dさん(女性)

受傷内容:左足関節内果骨折、左足皮膚欠損創など
後遺障害等級:非該当
【依頼前】31万円 → 【依頼後】112万円
81万円の増額に成功

当事務所が賠償金の増額交渉に強い4つのワケ

賠償金の増額交渉に強いワケその1:圧倒的な交渉ノウハウで慰謝料を増額

交通事故によって怪我を負った場合は、その精神的な苦痛に対する損害賠償請求として慰謝料を請求することができます。

この慰謝料の算定基準には、大きく分けて次の3種類があります。

1:自賠責基準

最も低い慰謝料の算定基準で、被害者の最低限度の補償基準とも言われています。

2:任意保険基準

各保険会社が独自に運用している基準のため、一般には公表されていません。ただ、保険会社から提示されてくる慰謝料の金額を見ると、ほとんど自賠責基準と変わりません。

3:裁判基準

過去の交通事故裁判において認められてきた慰謝料の事例を基に作られている基準で、最も高い算定基準となります。

当事務所は慰謝料の算定にあたり、必ず裁判基準を用いて算定し、加害者側に請求しております。ただ、算定基準を変えただけで、すんなり慰謝料が増額されるほど示談交渉は甘くはありません。

加害者側に裁判基準によって算定した高い慰謝料を認めさせるためには、過去の判例なども引用しつつ、相手方を説得するノウハウが必要不可欠です。当事務所は、交通事故に特化した法律事務所の為、これまでに経験してきた交通事故の示談交渉事例も数え切れません。

そのため、それら多くの経験を武器に、相手方と交渉することで、高い確率で裁判基準による慰謝料を認めさせ、慰謝料を増額することができるのです。

賠償金の増額交渉に強いワケその2:賠償金内訳の徹底的検証

交通事故による賠償金は、慰謝料だけではなく、その他にも以下のような内訳がございます。

【交通事故による賠償金の主な内訳】

  • 治療費
  • 入通院交通費
  • 看護料
  • 諸雑費
  • 診断書作成料
  • 文書料
  • 休業損害
  • 慰謝料
  • 逸失利益
  • 後遺障害慰謝料
  • 葬儀料
  • 死亡慰謝料
  • その他物損被害

このように賠償金の内訳には、実に様々な項目があります。しかし、これらを補償してくれる加害者側の保険会社は、支払う賠償金をできる限り安く抑えようとするため、これらの項目すべてをしっかりと査定して提示してこない傾向にあります。

例えば、休業損害については、被害者側から強く主張しないと、賠償金に盛り込まれないことも多々あります。

このようなきちんと受け取れない補償が出てくると、それだけで賠償金が減ってしまうことになります。そこで当事務所では、相手方から提示されている賠償金の内訳を一つずつ徹底検証し、金額が適切ではない項目や、そもそも項目が漏れているケースなどを相手に指摘し、納得のできる賠償金まで増額するよう交渉致します。

賠償金の増額交渉に強いワケその3:過失割合の交渉に強い

交通事故は、追突事故など一方的な事故を除き、ほとんどの場合で被害者側にも一定の過失が認められます。このような被害者と加害者の過失の割合の事を過失割合といい、被害者側の過失に応じて、加害者側の賠償金が相殺される仕組みの事を「過失相殺」と言います。

つまり、過失相殺されればされるほど、せっかく高い賠償金を認めてもらっても、実際に受け取ることができる金額は低くなってしまいます。

交通事故の過失割合については、加害者側が当初と態度を一変して被害者側の過失を主張してくることが多いため、弁護士を立ててしっかりと交渉しないと、過度な過失相殺をさせられてしまう可能性があります。

その点、当事務所はこれまで数多くの交通事故事案に携わってきましたので、事故の態様別の過失割合の基準を熟知しております。そのため万が一事実と違う証言などで、被害者の過失割合を一方的に主張されたとしても、それに対して適切に対処致します。

賠償金の増額交渉に強いワケその4:整形外科医との提携による後遺障害認定

交通事故の賠償金増額において、最もポイントとなるのが後遺障害認定です。

後遺障害とは、交通事故による怪我で「これ以上治療を継続しても回復しない」と医師が判断した段階で残った症状を基に、14段階で等級を認定し、もしも認定された場合には、通院に対する慰謝料とは別に「後遺障害慰謝料」を払うというものです。

例えば、追突事故によるむち打ち症など比較的軽度なものから、脳挫傷や各部切断などの重篤な症状まで様々な症状が認定される余地があります。仮に一番等級が低い14級だとしても、当事務所で交渉すればおよそ110万円の後遺障害慰謝料を別途請求するため、大幅な賠償金の増額となります。

当事務所では、この後遺障害認定を有利に進めるために、独自に整形外科医と提携をしております。交通事故でむち打ちなどの症状が出た場合に整形外科を受診することが多いですが、むち打ち症状は後遺障害認定で認定されるケースとされないケースが出てくる極めて難しい症状です。

特にむち打ちなどの神経症状については、CT、MRI、レントゲンなどの画像検査による他覚的所見が見られないことも多いため、なかなか後遺障害に認定されず困っておられる方が多いようです。

当事務所では、整形外科医とも提携しておりますので、このような認定されるかどうかがきわどい症状についても、早い段階から治療方針なども含めてサポートすることで後遺障害認定を勝ち取っております。

当事務所は、交通事故に特化した法律事務所として、一人でも多くの被害者の方を救済できるよう、所員一同全力で対応致します。相談料は無料ですので、まずはお気軽にご相談下さい。

弁護士法人 いろは
事務所詳細
事務所詳細
弁護士石原 浩史 (いしはら ひろし) 大阪弁護士会 No.45418
龍田 真人 (たつた まさひと) 大阪弁護士会 No.47540
鶴山 昂介 (つるやま こうすけ) 大阪弁護士会 No.53239
田代 和也 (たしろ かずや) 大阪弁護士会 No.53617
中井 宏二 (なかい こうじ) 大阪弁護士会 No.46667
永井 大稀 (ながい だいき) 大阪弁護士会 No.57422
井上 雅照 (いのうえ まさてる) 大阪弁護士会 No.57370
住所〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜3丁目2番25号 京阪淀屋橋ビル6階
対応エリア大阪府、滋賀県、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県
アクセス

大阪メトロ御堂筋線「淀屋橋駅」より徒歩約3分
大阪メトロ堺筋線「北浜駅」より徒歩約5分
京阪本線「淀屋橋駅」より徒歩約2分、「北浜駅」より徒歩約5分

現在営業中( 本日9:00~18:00 ) ]
電話でのご相談はこちら
050-5267-6345
[電話受付] 平日 9:00~18:00

【24時間受付】メール相談はこちら

電話する
受付時間 平日 9:00~18:00
定休日 土日祝
対応地域 大阪府、滋賀県、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県
「弁護士相談Cafe」を見たとお伝えいただくとスムーズです。
事前にご予約いただければ、営業時間外・定休日でも対応可能な場合があります。詳しくはお電話の際にご確認ください。
都道府県から
交通事故に強い弁護士を探す