弁護士法人KTG・湘南藤沢法律事務所について

大手保険会社法律顧問の経験がある弁護士が丁寧にサポート
在籍する弁護士は交通事故案件に関して多くの解決実績があります。保険会社の裏も表も知り尽くす保険会社顧問経験を持つ弁護士も在籍していますので、ご安心してお任せください。

対応分野

  • 人身事故
  • 慰謝料
  • 示談交渉
  • 後遺障害認定
  • 損害賠償
  • 死亡事故
  • 過失割合
  • 訴訟問題
  • 物損事故
  • 自転車事故

費用

初回相談無料

私たちに依頼するメリット

  • 大手保険会社の顧問弁護士経験のある弁護士が在籍
  • 訴訟を視野に入れた粘り強い示談交渉
  • 治療費の支払い延長の実績も豊富
  • 完全個室で初回相談は30分まで無料

弁護士法人KTG・湘南藤沢法律事務所からのご挨拶

弁護士法人KTG湘南藤沢法律事務所は、JR・小田急線・江ノ電の「藤沢」駅から徒歩5分とアクセスの良い立地に事務所を構えています。

交通事故の被害に遭うと、精神的な負担だけでなく、経済的な負担も重くのしかかります。
「通院途中で、保険会社に治療費を打ち切られてしまった」「保険会社が提示してきた損害賠償額が低い」など、様々な問題も発生することでしょう。

当事務所では、被害者の方にとって、安心で丁寧・迅速な法的サービスをご提供できるよう尽力しています。

弊所の交通事故問題に関する強み

交通事故の示談交渉・賠償金の増額に強い

保険会社が主張する損害賠償が低額だと感じた

交通事故の被害に遭うと、通常、損害賠償金について相手方の保険会社と示談交渉をしなければなりません。
しかし、示談の際に保険会社が提示してくるのは、会社独自の算定基準に基づいた損害賠償額であり、裁判で用いられる基準(裁判所基準)より低く設定されています。

被害者が裁判所基準で交渉しようとしても、保険会社が応じる可能性は低いです。

一方で、弁護士が示談交渉に介入すると、裁判所基準を認めることが一般的です。保険会社では短時間で事案を処理することが望まれるため、裁判にまでもつれ込むことを回避しようと柔軟な態度で交渉に応じる場合が多いためです。裁判所基準での交渉を認めない場合でも、弁護士は訴訟を視野に粘り強く交渉します。

当事務所には、保険会社の顧問として働いた経験を持つ弁護士が在籍しており、保険会社の事情にも精通しております。当事務所に交通事故事案をご依頼いただければ、賠償が増額する可能性が高まる場合がございます。

保険会社に治療費打ち切りを打診された

保険会社は営利企業であるため、被害者の状況にかかわらず、一定期間の経過により治療費の打ち切りを打診してくることがあります。

そのような場合には、迷わずに弁護士に相談してください。弁護士の交渉により治療費の支払いが延長になる可能性があります。

後遺障害等級の申請・認定

交通事故の被害に遭うと、後遺症が残ってしまうことがあります。しかし、残念ながら後遺症が残っただけでは損害賠償に反映されません。症状が「後遺障害」として認定され、初めて後遺障害慰謝料や逸失利益を請求することができます。
後遺障害では非該当となった場合や、認定された等級に不服がある場合にも、異議申し立てが認められています。

当事務所では、後遺障害の認定や異議申し立てにも数多くの経験・実績があり、ノウハウの蓄積がございます。

これから申請をする方も、等級に不服がある方も、後遺障害についてはぜひ一度当事務所にご相談ください。

過失割合の交渉も経験豊富

賠償額は過失割合に大きく左右される

通常、被害者・加害者双方の保険会社が類似事故の裁判例を見て示談交渉で過失割合を決定し、損害賠償額を算出します。被害者側の過失が少なければ少ないほど、賠償額は大きくなります。

しかし、保険会社が適切な裁判例を参考にしていない場合や、過失割合の修正要素を適切に反映していない場合では、被害者に不利な過失割合になっていることがあります。
そのような場合でも、被害者は交通事故についての知識が乏しいことから、保険会社に言いくるめられてしまうことが多々あるのが実情です。

被害者に不利な過失割合で示談してしまうと、損害賠償額も納得できない額になってしまいます。
過失割合や示談金に納得がいかない場合には、保険会社が主張する過失割合の修正を求めることが可能です。

過失がゼロの場合には保険会社は示談交渉できない

一方で、被害者の過失が0の場合には、被害者側の保険会社が相手側の保険会社と交渉することができず、被害者自身が直接交渉しなければなりません

しかし、一般の方が保険会社の担当者に対し、過失割合や示談金額について有利に交渉することは大変難しいかと存じます。

過失割合のご相談は弊所まで

保険会社が主張する過失割合に不満を抱いた場合や、被害者側の過失が0の場合には、弁護士にご相談ください。

当事務所では、損害賠償請求をするにあたって必要な資料等の証拠収集を行って適正な過失割合を導き、交渉します。

弊所から交通事故被害者の方へ

弊所では、交通事故に遭われた被害者の方が安心してご相談いただくための環境を用意しております。

【初回法律相談30分無料】ご相談を丁寧にお伺いいたします。

お問い合わせ時に弊所のスタッフがご相談内容を丁寧にお伺いいたします。お伺いした内容を基に、弁護士が事前検討を行ったうえで初回の法律相談を行います。そのため、短時間で中身のある法律相談を行っております。
初回の法律相談は30分無料ですので、安心してお問合せいただければと存じます。

また、初回の法律相談では、ご相談者様のご要望を丁寧にお伺いし、可能な限りご要望に沿った解決方法を提示いたします。弊所の弁護士は、どの弁護士も何でも相談できる親しみやすい弁護士とご好評をいただいております。

【秘密厳守】【完全個室】相談内容が外部に知られることはございません。

弁護士法には、弁護士はその職務の過程で知りえた情報を外部に漏らしてはならないという規定がございますが、弁護士のみならず、事務局も含め守秘義務を徹底しております。

また、弊所の相談室は完全個室となっていますので、会話の内容が外へ漏れることはございません。

弁護士が適切な法的アドバイスを行うためには、ご相談内容の周辺事項までお伺いする必要がございますが、安心してご相談ください。

【柔軟な相談対応】電話・メールでの相談受付/WEB相談可能

営業時間中はお電話でもお問い合わせを受け付けております。弊所のスタッフがご事情を丁寧にお伺いいたしますので、ご安心してご連絡ください。

メールでのお問い合わせは、営業時間外でも受け付けております。お仕事や子育てでお忙しい方は、お時間があるときにメールにてお問い合わせください。弊所からもメールにてご返信いたしますので、お手すきの際にメールをご確認いただけますと幸いです。

法律相談はお仕事帰りや休日等も、事前のご予約にてお受けしております。お時間や遠方地など、弊所までご来所が難しい方には、WEBでの法律相談もご対応いたします。

【弁護士報酬の負担0】

弁護士特約の活用加入している任意保険に弁護士特約が付いている場合、弁護士費用は保険会社の負担となり、多くのケースでご負担なく弁護士に依頼することができます(※)ので、ご安心ください。

※任意保険の弁護士費用特約の上限は、1事故1名につき300万円までとされているのが一般的です。ご利用の際は弁護士にご相談ください。

弁護士法人KTG・湘南藤沢法律事務所
事務所詳細
事務所詳細
弁護士 事務所責任者 山口 裕哉 (やまぐち ゆうや) 神奈川県弁護士会 No.57294
松本 和也 (まつもと かずや) 神奈川県弁護士会 No.60270
住所 〒251-0025 神奈川県藤沢市鵠沼石上1丁目5-4 ISM藤沢4階
対応エリア 神奈川県
アクセス

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対応エリア 神奈川県
「弁護士相談Cafe」を見たとお伝えいただくとスムーズです。
事前のご予約で営業時間外・定休日でも対応可能な事務所があります。詳しくはお電話の際にご確認ください。

よくある質問

交通事故に強い弁護士に依頼するメリットとは?

賠償金を最大化でき、事件解決まで継続してサポートを受けられる点に大きなメリットがあります。 特に、慰謝料や後遺障害等級に応じた賠償金の金額については、弁護士への依頼の有無で大きく結果が異なります。

弁護士費用特約を使うとどうなる?

弁護士費用特約を使うと、自己負担0円で弁護士に依頼をすることができます。その結果、弁護士による保険会社との示談交渉や、後遺障害等級の認定によって、賠償金が大きく増える可能性があります。

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  • きざし法律事務所
    〒253-0073 神奈川県茅ヶ崎市中島1207-3 グレース雅1階
    ご依頼者様との信頼関係を大事にし、最新の知見を習得してよりよい解決手段を考えていきます。
  • 〒253-0043 神奈川県茅ヶ崎市元町4-1 山口ビル2階
    交通事故発生直後からの丁寧な弁護士サポートを徹底しております。
  • 湘南平塚法律事務所
    〒254-0043 神奈川県平塚市紅谷町3-3 本陣ビル2階
    交通事故被害者(人損)の方の法律相談料は【初回無料】です。